2015年12月06日

ボケではない

取説を「とりあえず説明」
空巣に注意を「カラスに注意」
キャンプ場の張り紙、イッキはNO!を「一揆はNO!」

だと思い込んでいたリコです。真顔です。

(´Д`)
posted by miyuki at 21:18| Comment(0) | 12才 六年生の出来事

2015年12月01日

12才)下絵


flowersgirl.jpg

まだ下絵の段階。鉛筆で下書きしてペンでなぞっている。
鉛筆書きで細かく花の名前や参考にした本のページなどが書かれてます。
最終的にこの鉛筆下絵は消すんだと思いますけど、
こういう作業段階を見るのは好きですね。
どんな色に仕上げてくるか楽しみになります。

思うのは、うまいな〜ってこと。
よその子を大げさに褒めるような感覚でほめまくりです、笑。
母の感覚過敏のせいか、子供と手をつなぐのに違和感があったり
目をじっと見て話せなかったり、やさしい言葉をかけられなかったり。
そんな母はこうして子供の得意を無邪気に褒め親ばかを発揮することが
不器用な愛情表現の一つだったりします。

で、どんな色に仕上がるのか楽しみでしょう?





posted by miyuki at 18:46| Comment(0) | 作品集

欠席日数でひっかかる

たまには長女のことを。
周期性発熱を患っていた長女は高校受験に向けて日々、がんばっています。
というか、気づくと寝ていますけど。

都立の内申は中三の欠席日数のみの記入となり、問題なし。
私立は併願優遇や推薦を受けようとすると欠席日数の制限があります。
だいたい15日くらいが上限かな。

長女は中一で15日、中二で2日、中三で2日の欠席。
こうしてみると、周期性発熱が中一で終わったように思われます。
中二、中三は元気に通ったんだな〜しみじみ。

都立の次に希望している私立高校の併願優遇の欠席日数制限が20日。
これはぎりぎりで大丈夫だけど、診断書をつけてくれれば考慮してくれるとのことで
参考資料ということで、小児科の先生に診断書を書いてもらうことにしました。

そして滑り止めとしている第三志望の私立は15日制限でアウト。
もう本人としては受けたくもないし受かっても行かないし、動くだけ無駄だと
感じているようですが。
それでも一応受かった高校があるというのは気持ちを保つうえでも大事だろうと
診断書付きで受け付けてもらえるか担任を通して確認中です。

***

診断書で滑り止め希望の高校が併願優遇を受けてくれるようです。
これはもうほぼ合格の意味らしい。
あとは希望校向かって地道に取り組むのみです。





posted by miyuki at 01:37| Comment(0) | PFAPA周期性発熱

12才)イラストいろいろまとめて

rill6.jpg

rill5.jpg
はじめてのデッサン

rill4.jpg

rill3.jpg
バレエを習っているお友達に頼まれて描いた。
初めてお友達にイラストを見せたのでびっくりされました。

rill2.jpg
スクリーントーンは高いから自分で描いちゃったもんね。

rill1.jpg
posted by miyuki at 01:07| Comment(0) | 作品集

社会科見学

6年生の社会科見学は国会議事堂と最高裁判所。
お弁当がいるというので今朝作りました。
で、電車で行くの?バス?
どうやって行くかは把握してないようで、わからないと言っていました。
正解は電車でしたけど。
国会議事堂は大理石の壁や床に化石が埋まってるんじゃなかったかな、
九州のジジは国会議事堂見学をしたことがあって、すごく気に入ってたから
あとで感想を手紙に書くといい。。。そんな話をして送り出しました。

で、夕方いつ帰ってきたかわからないうちに部屋に入っていつも通り。
母も社会科見学だったことをすっかり忘れ、どうだったと聞くのも忘れ…
寝るころになって思い出し、そういえば今日はどうだった?弁当出して!と
慌てて確認しました。
「きれいだった」
返事はそれだけ。
姉や妹だったら、あーだこーだ出来事をもういいってくらい話すけど
リコのこういうところは小さいころから変わらないな〜と思いました。

でも記憶にはしっかり残っていると思うので、きっとジジへの手紙には
あれこれ印象深く書くんだろうと思います。
posted by miyuki at 00:54| Comment(0) | 12才 六年生の出来事